Dekirun Board For Business
リリース記念 管理者追加ライセンスが永久に1人無料!

「あれやった?」と
聞くストレスを
ゼロにする

聞く前に、報告が届く。
LINEで完結する「自動・報連相」システム。

DX顧問として数々の現場を見てきた結論。
必要なのは高機能なツールではなく、「誰もが使える」仕組みでした。
AIが優先順位を教え、完了報告が勝手に届く。
もう、あなたから聞きに行く必要はありません。

管理画面ダッシュボード
LINE
Dekirun Bot 10:24

【タスク完了通知】
担当者: 鈴木 一郎
タスク: A社お見積もりの作成

【報告コメント】
無事に送信完了しました。

Dekirun Bot 15:00

【進捗まとめ】15:00
🏢 チーム状況 (デキルン商事)
佐藤 花子: 完了 🎉 (5/5)
鈴木 一郎: 残り 1件
└ ⬜ 提案書作成
田中 次郎: 残り 2件
└ ⬜ 在庫確認
└ ⬜ 発注処理
----------------
👤 あなたのタスク
✅ 完了済み
・採用面接
・経営会議資料作成
⬜ 残り (0件)
ありません!🎉

確認: https://dekirun...

「確認」だけで終わる毎日は、もう卒業。
仕組みを変えれば、ストレスは劇的に減らせます。

😩

これまでの
「アナログ管理」

  • 指示が伝わったか不安…

    朝礼で言ったはずなのに、「聞いてません」と言われる。結局、個人の記憶頼みになっている。

  • 現場の状況が見えない

    進捗を知るために、わざわざ現場へ電話したり、戻ってくるまで待たなければならない。

  • 「催促」に疲弊する

    「あれ終わった?」「まだ?」と何度も聞くのが苦痛。社長が「口うるさい小言係」になってしまう。

劇的改善!
😊

デキルンボード
導入後

  • アプリに入力するだけ

    管理画面でタスクを作るだけで、担当スタッフのLINEに即通知。言った言わないが物理的に起きません。

  • 「残タスク」も自動通知

    期限が迫るとLINEが自動で教えてくれるから、社長が催促する必要はありません。嫌われ役はシステムにお任せ。

  • 定期レポートで安心

    現場にいなくても、完了報告や進捗が社長のLINEに届きます。出先でも、自宅でも、スマホを見るだけで状況把握。

導入前の不安を解消

「設定や運用が面倒くさい」
「どうせ導入しても使わない」
その不安、すべて私たちにお任せください。

Q

設定や運用の準備を自分たちでやる自信がないのですが、サポートはありますか?

A

はい、ご安心ください。初期設定の「丸投げ」が可能です。

多くのITツールは「契約後は自分たちで設定してください」と突き放されますが、私たちは違います。
貴社の業務フローをヒアリングした上で、私たちが最適な形で初期設定をすべて代行いたします。

担当者様は、いつもの業務を止めることなく、整った環境でスタートを切ることができます。「やり方がわからなくて放置される」という、導入初期に最も多い挫折をゼロにします。

Q

導入しても、現場への「進捗の催促」が結局私の負担になりそうで不安です。

A

その負担も、私たちが「管理代行」としてお引き受けいたします。

本サービスでは、単なるツールの提供にとどまらず、私たちが貴社のチームの一員のように、タスクの進捗状況をチェックし、停滞しているものがあれば適切なタイミングでフォローや管理の代行を行います。

管理職の方が、部下に対して「あの件どうなった?」と何度も聞き回るストレスから解放され、本来取り組むべき経営や重要な業務に集中できる環境をお約束します。

Q

そこまで手厚いサポートがあるのはなぜですか?

A

ツールは「使いこなしてこそ」価値があると考えているからです。

どんなに優れた仕組みも、定着しなければ意味がありません。私たちは、LINEという身近な「入り口」と、私たちの「並走サポート」を組み合わせることで、アナログな組織でも確実にDXを実現できる唯一の形を追求しました。

具体的にどのような機能があるのか、その詳細を以下でご紹介します。

指示は「画面」に入力するだけ。
あとはLINEが、あなたの代わりに走り回ります。

STEP 1

シンプルなタスク入力画面

タスク入力画面

難しい操作はいりません。管理画面で「誰に」「何を」を入力するだけ。
これだけで、今日の段取りは完了です。

STEP 2

スタッフのLINEに「通知」が即届く

新着タスク 〇〇現場の清掃
⚠️ リマインド 残タスク:あと2件です

タスクが登録されると、スタッフのLINEに通知が飛びます。「聞いてません」はもう通用しません。
未完了ならLINEが自動で催促もします。

STEP 3

社長は待つだけ。完了報告もLINEで。

✅ 田中さんが『在庫チェック』を完了しました

📊 12:00時点の進捗

田中: 完了(3/3)

スタッフが完了ボタンを押せば、あなたのスマホに即座に報告が来ます。
定期的に進捗レポートも届くので、わざわざ電話する必要はありません。

「使えない」を言い訳にさせない。
現場目線で磨き上げた、3つの鉄壁機能。

📱

【機能 1:教育コストゼロ】
マニュアル不要。
お年寄りでも使える画面。

「文字を打つ」必要すらありません。

シンプル画面

余計なボタンを全て削ぎ落とし、直感だけで操作できます。「何をすればいいか」が一目でわかるため、導入教育の時間はゼロ。60代のベテラン職人でも、初日から使いこなせます。

【機能 2:指示漏れゼロ】
「気づきませんでした」を
封じる即時通知。

言い訳のできない環境を作ります。

L
Deikrun 通知

新着タスク:〇〇現場確認

たった今

管理者がタスクを追加すると、即座にスタッフのLINEに通知が飛びます。「いつの間にか増えていた」「聞いていない」という言い訳をシステムが物理的に封じます。完了報告も、ボタン一つであなたのスマホに届きます。

AI搭載
🤖

【機能 3:迷い・不安ゼロ】
「何からやる?」をAIが
指示出し&定期報告。

優秀なマネージャーが横にいる安心感。

AI機能

段取りが苦手なスタッフには、AIが「優先順位」と「期限」を判断して作業順を提案。 社長には3時間おきに「安心定期便」がLINEで届くので、現場にいなくても会社の動きが手に取るように分かります。

活用シーン

「あ、忘れてた」が許されない場所こそ、
デキルンボードの出番です。

シーン 1:バックオフィス

請求書、振込、保険更新...
「記憶」に頼る管理は、今日で卒業です。

総務や経理の仕事は「毎月同じこと」の繰り返しです。だからこそ、忙しいと「うっかり」が起きます。
デキルンボードなら、「毎月25日・9時に通知」といった繰り返し設定が可能。
当日朝、担当者のLINEに通知が来るので、もうカレンダーとにらめっこする必要はありません。社長にも「未完了」の通知が届くので、期限切れの事故を未然に防げます。

Bot

🔔 【リマインド】

今日のタスク:
・請求書発行(A社、B社)
・備品発注

09:00

✅ 完了

09:15

報告に迷う現場責任者と不安な社長
L
LINE

📸 タスクが作成されました

17:00になりました。
現場日報をお送りください。

シーン 2:現場管理・多店舗管理

「報告がない」のは、サボりではありません。
「いつ送ればいいか」迷っているだけです。

会議で決めたタスクの進捗や、今日の実績。
社長としては「毎日報告してほしい」と思っていても、スタッフは「まだ成果が出ていないし…」「社長は忙しそうだし…」と、報告のタイミングに悩み、結果として沈黙してしまいます。

この「気遣いのすれ違い」が、経営のブラックボックスを作る原因です。

デキルンボードなら、毎日決まった時間にタスクの作成通知が届きます。
スタッフはその通知を見て、その場でスマホからタスク報告ができるため、心理的な迷いが消滅。
社長は何も言わなくても、毎日自然と現場の「今」が届くようになります。

🧾 経理|「請求書の郵送忘れ」防止 🏢 総務|入社手続き・保険更新のリマインド 🚚 車両|車検・オイル交換の時期管理 👷 現場|責任者からの「完了報告」自動催促 🤝 営業|見積もり提出後の「追客」漏れ防止 🧹 設備|「月1回のフィルター清掃」定期タスク | 🧾 経理|「請求書の郵送忘れ」防止 🏢 総務|入社手続き・保険更新のリマインド 🚚 車両|車検・オイル交換の時期管理 👷 現場|責任者からの「完了報告」自動催促 🤝 営業|見積もり提出後の「追客」漏れ防止 🧹 設備|「月1回のフィルター清掃」定期タスク

「『あれやった?』と聞くストレスが消えました。
現場が勝手に動いて、報告だけが届く。これが理想の経営でした」

(建設業 代表取締役社長 様)

"
Before

「順調です」の言葉を、信じられずにいました。

正直、「順調です」って言われても、信用できない時がありました。
現場の状況が見えないから、結局こっちが確認しないと分からないんですよね。

トラブルも、だいたいお客様から連絡が来て初めて発覚する。
「言ったはず」「聞いてない」の繰り返しで、ずっと不安が残っていました。

毎日のように「あれやった?」って確認して回るのが地味にストレスで、
自分でも疲れてるな…って思ってました。

After

現場にいなくても、会社の「今」が手に取るように分かります。

デキルンボードを入れてから、現場にいなくても会社の「今」が分かるようになりました。
タスクが見える化されて、完了したら報告も自然に上がってくる。これが本当に助かってます。

もちろん最初からすぐ定着したわけではないですが、
伴走サポートで運用を一緒に整えてもらえたことで、少しずつ文化として根付いていきました。

今では、管理はほぼ全部デキルンボード上で完結しています。
「あれやった?」って聞きに行くストレスが消えて、かなり気持ちが楽になりました。

「導入前に、不安や疑問を解消しませんか?」

「ウチの業種でも使える?」「スタッフは嫌がらない?」 そのお悩み、LINEチャットで即レス解決します。

LINEで担当者に質問・相談する

※AIではなく、専任スタッフが丁寧にお答えします

「言った言わない」をなくすコストは、
1日あたり、わずか165円です。

✨ リリース記念キャンペーン中 ✨

スタンダード・チームプラン

月額 5,000 (税抜)

1日換算:約165円

  • 管理者 1名 + スタッフ 4名まで
  • タスク登録・LINE通知 無制限
  • 初期費用 0円 / 解約金 0円
リリース特典:管理者追加ライセンスが永久に1名無料

人数が増えても、必要な分だけ追加できます

スタッフ追加:月額 500円 / 1名 管理者追加:3,000円1名無料(2人目〜 3,000円)

まずは、お金をかけずに試してください。
クレジットカードの登録も不要です。

14日間、無料で試してみる ※自動で課金されることはありません
忙しい社長のための特急券

「導入する時間すら惜しい」あなたへ。
面倒な初期設定・業務整理は、プロに丸投げしてください。

デキルンボードは誰でも使えるシンプル設計ですが、 「今の業務がカオスすぎて、何を登録すればいいか分からない」というご相談をよくいただきます。

そんな社長のために、SaaS屋ではなく「DXの専門家」として御社の業務整理を代行するプランをご用意しました。
ご予算と「どこまで任せたいか」に合わせてお選びください。

【梅:初期設定代行プラン】

とりあえず、使える状態にして渡してほしい

5万円〜(スポット)
こんな会社に

業務内容は決まっているが、入力作業をする時間がない。

サポート内容
  • アカウント発行
  • スタッフ登録完了
  • タスクの代理入力(リストを頂いて入力)
⭐ 一番人気

【竹:業務整理&導入プラン】

今の業務がカオスなので、整理からやってほしい

15万円〜(スポット)
こんな会社に

ムダな業務を削ぎ落とし、スッキリした状態でシステム化したい。

サポート内容
  • の内容すべて
  • 社長・管理者への徹底ヒアリング
  • 業務の棚卸し・断捨離提案
  • DX化のプロならでは!業務フロー改善提案

【松:DX定着・完全伴走プラン】

現場が使いこなせるまで、責任を持って見てほしい

50万円〜(期間サポート)
こんな会社に

ITが苦手な社員が多く、定着するか不安。

サポート内容
  • の内容すべて
  • 現場向け説明会(Zoom等)
  • 3ヶ月間の伴走支援

どのプランが良いか迷ったら、まずはご相談ください。
「ウチの場合はいくら?」といったお見積もりも、LINEで即答します。

LINEで「丸投げ」について相談する
(※相談は無料です)

迷いなく始めていただくための、
よくある質問

Q. ITツールは導入時の設定が一番面倒で、結局挫折してしまうことが多いのですが、サポートはありますか?

はい、ご安心ください。初期設定の「丸投げ」が可能です。

おっしゃる通り、多くのツールが「導入初日」に挫折してしまいます。原因は、業務フローに合わせた複雑な初期設定をユーザー側に委ねているからです。私たちはそのハードルを完全に取り除きます。
貴社の現在の業務内容や「誰が・誰に・何を」報告すべきかをヒアリングさせていただき、初期設定のすべてを弊社が「丸投げ」で代行いたします。

担当者様は、整った環境でスタートを切るだけで構いません。「やり方がわからないから後回しにする」というリスクをゼロにし、初日からスムーズな運用を実現することをお約束します。

Q. 導入後、現場への「催促」や「進捗確認」が結局私の仕事になりそうで不安です。

そのご不安を解消するために、私たちは単なる「ツールの提供者」ではなく、貴社の「外部管理部門」としての役割を担います。

ツールを導入して終わりではなく、弊社スタッフが貴社のタスクの進捗状況を実際にモニタリングし、停滞しているものがあれば、適切なタイミングで現場へのフォローや進捗管理の代行を行います。

管理職の方が、部下に対して「あの件どうなった?」と何度も聞き回るストレスや、心理的な負担を私たちが肩代わりします。により、あなたは経営判断やより重要度の高いクリエイティブな業務に、100%の力を注げるようになります。

Q. 現場スタッフがITに疎く、新しい画面を操作することを嫌がるのですが、本当に使ってもらえるでしょうか?

私たちが最もこだわったのが、現場の「心理的ハードル」を下げることです。

まず、重要な通知はすべて、スタッフが日常的に使い慣れている「LINE」へリアルタイムに届けます。「通知に気づかない」という事態を防ぐためです。実際の詳細確認や入力操作は、LINEからワンタップで開く「専用のWebブラウザ画面」で行っていただきます。

なぜLINE内で完結させないのか。それは、小さなトーク画面では情報の見落としが発生しやすく、逆に現場を混乱させるからです。「通知は一番ラクなLINEで、仕事は一番見やすい専用画面で」という最適な分業により、アプリのインストールすら不要で、機種を問わず(ガラケーやタブレットでも)即座に使いこなせる設計にしています。

Q. 正直、月額5,000円〜という価格は、無料ツールと比べて安くない気がするのですが?

事務員一人を雇うコストや、あなたの時給と比較してみてください。

確かに、単なる「デジタル上のメモ帳」として考えれば、決して安くはありません。しかし、報連相が滞ることで発生するミスへの対応費用、そして管理職が毎日1時間かけて行っている「状況確認」の人件費は、目に見えない多大な損失となっています。

私たちのサービスは、「設定の丸投げ」と「進捗の管理代行」という「人の手」によるサポートが含まれています。専門の管理スタッフを一人雇うことに比べれば、月々数千円からの投資で「現場のストレス」と「言った言わないのトラブル」が完全に消える価値は、計り知れないものがあると自負しております。

Q. もし自分たちに合わなかった場合、すぐに解約できるのでしょうか?また、セキュリティも心配です。

はい、ご安心ください。契約の「縛り」や違約金は一切存在しません。

一度使っていただければ「これなしでは現場が回らない」と実感いただける自信があるからです。まずはお試しいただき、もし貴社の文化に合わないと判断されたなら、いつでも離脱いただけます。

また、大切なお客様情報を扱うため、金融機関レベルの暗号化通信(SSL)を採用し、データは国内の厳重なクラウド環境で保管しています。物理的な社内サーバーの準備も不要で、安全かつ低コストに、最高水準のセキュリティ環境でDXを開始していただけます。